毎日のお手入れで気になる白髪をやさしくケア
厳選された天然成分で髪傷めず自然にカラーリング
髪にやさしい6種の天然植物色素でカラーリングの悩みを解決
白髪が目立ち始めると、染めるかどうかで悩むものですが、自分で染めるとなると
時間も手間もかかり、美容院で染めると通うのも面倒ですし費用もかかります。
また、白髪を染めることで髪や頭皮を傷めたくないという人も多いようです。
白髪染めと一言でいっても、その成分や種類は様々。合成着色料を使用した
一般的な毛染め剤(酸化染毛剤)は、キューティクルを壊して色をしみ込ませるので
髪に大きなダメージを与えますが、天然植物色素にこだわった『オリエンタルビュー
ティーHCヘアカラーシリーズ』は、キューティクルをやさしく包み込みながら浸透する
ため、髪にダメージを与える心配はありません。
『オリエンタルビューティーHCヘアカラーシリーズ』は、特別な手間や時間をかけず、
自然に色を深める方法として、毎日の洗髪タイムに着目。日々シャンプー・コンディ
ショナーをしながら徐々に色合いを深めていくので、髪色の変化がとても自然。
植物から抽出した6種の天然植物色素の力で、使うほどに深まる髪色を実感できる
本ヘアカラーシリーズは、今や白髪ケアのロングセラー商品となっています。
天然植物色素
●ヘナ
(シコウカ属ミソハギ科)
インドを原産とするハーブの一種で髪や肌を染める天然色素の原料として有名。
クレオパトラも愛用したとされています。
●ログウッド
(アカミノキ属マメ科)
メキシコから中米にかけて自生する常緑樹で、丸太のまま輸出されていたのが
名前の由来。多色性の色素をもち、着物の黒染めにも用いられます。
●ウコン
(ウコン属ショウガ科)
アジア原産の多年草。根茎からは黄色い色素が抽出され、漢方薬やカレーの
香辛料・ターメリックとしてもおなじみです。インドでは僧侶の袈裟の染料として
も用いられます。
●クチナシ
(クチナシ属アカネ科)
漢方の原料としても知られている常緑低木。果実から採れる黄橙色素は、布の
染料や食品の色づけにも使われています。
●紫根 シコン
(ムラサキ属ムラサキ科)
日本北部の山野にも自生するムラサキの根。根から抽出される紫色の色素は、
古来、草木染めの染料として用いられてきました。また、抗炎症作用もあることから
漢方薬にも利用されています。
●黒米 ※HCクリームハーブスのみ配合
(イネ属イネ科)
中国原産の古代米の一種。中国では古くから薬食兼用として、二千年以上の歴史
があります。また、黒い色素のアントシアニンは活性酵素を除去する作用があると
言われています。
髪をいたわる天然成分
●オレンジオイル
果皮からとれる爽やかな香りの天然オイル。アロマテラピーにも使用されています。
●褐藻エキス
昆布やワカメなど、ミネラルを多く含有する海藻エキス。
●海洋性コラーゲン
タンパク質の一種で水分保持機能をもつ潤い成分。
●カミツレ ※HCコンディショナーに配合
ハーブの一種で紫外線による退色を防ぐ働きがあります。
トリートメント成分 ※HCクリームに配合
●ヒアルロン酸
優れた保水力をもつ成分。
●ユズセラミド
キューティクルの補修が期待されるセラミドです。
整髪成分 ※HCクリームに配合
●椿油
オレイン酸を主成分とし保湿作用に優れています。
●スクワラン (オリーブ由来)
髪にしっとりとした潤いを与えます。
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