ヘアメディカル スカルプジェット

ここでは、 ヘアメディカル スカルプジェット に関する情報を紹介しています。

髪にハリ・コシ プロシアニジンオリゴマーを

日本初配合ジェット型マッサージトニック

HAIR MEDICAL SCALP−JET

ヘアメディカル スカルプジェット
HAIR MEDICAL SCALP−JET
 
爽快ジェットスプレーが
頭皮に潤いを与える
脂性肌、普通肌の方
敏感肌の方にも
ジェット型プレミアムトニック


内容量: 180ml

販売価格 3,150 円(税込)
 

ヘアメディカル スカルプJETの特徴
ジェット型マッサージトニック スカルプJETは、脱け毛・薄毛に悩む方々のために、
皮膚科学に基づいた発毛メカニズムに着目し開発したジェット型プレミアムトニック。
 国内では初の処方となるプロシアニジン(リンゴタンニン)の働きにより、トータルに
ヘアサイクルを正常に整え、脱け毛を予防するというスカルプD待望の新商品。

さらに髪・頭皮へのやさしさも追求しており、防腐剤や殺菌剤などの合成品質安定剤
はもちろん、石油系界面活性剤、香料、着色料、鉱物油等も一切使用しない安全性
で、脂性肌、普通肌の方だけでなく、敏感肌の方でも安心してお使い頂けるそうです。
まさに頭髪専門病院開発ならではの仕上がりと言えるのではないでしょうか。

ヘアメディカル スカルプJETの使用方法
スカルプJETは、お風呂上りなどに毎日お使いいただくことが大切です。 そのとき、
頭皮から約10cm離し頭皮にジェットが直接当たるように1秒程度直接スプレーし、
頭皮にまんべんなく液体が行き渡ったら、 約3分間力を入れず、ゆっくりやさしく
マッサージするとのことです。頭皮の血流が増加し、育毛効果を促進します。

ヘアメディカル スカルプJET開発コンセプト
頭髪専門病院において治療の際に使用されていた外用薬では、頭皮が敏感な方
には、頭皮が赤くなったり、かゆみが出る等のトラブルを起こしてしまうケースが
あったそうです。これは、薬剤そのものを液体に溶解する為に、ロピレングリコール
という溶媒を約20%使用しないと溶解できなかったからだそうです。

全ての方に安心してご使用いただける外用薬を生み出したいというコンセプトの元、
頭皮にやさしい天然植物成分で、何とか発毛効果があるものはないかと研究の末、
ブドウ種子抽出物に、安全且つ外用薬に匹敵する効果を持った成分を発見。

それが「プロシアニジン(リンゴタンニン)」でした。 臨床現場では、頭皮が荒れる、
かゆみが出るといった患者に対し、プロシアニジン(リンゴタンニン)を含有させた
育毛エッセンスを約5年間使用しており、 その約5年間の臨床経験を生かして
誕生したのがジェット型プレミアムトニック「ヘアメディカル・スカルプJET」なのです。

尚、この商品は、医薬品にも属さないため、安全で手軽にご使用いただける
ジェット型トニックとなっております。毎日の育毛習慣に役立てて頂きたい商品です。
薬用スカルプD スカルプシャンプーやスカルプパックコンディショナーとの併用も
おすすめします。

内容成分
水、エタノール、ジメチルエーテル、BG、リンゴタンニン、グリチルリチン酸2K、
センブリエキス、パンテニルエチル、ナイアシンアミド、ビオチン、トウガラシエキス、
メントール、クエン酸、クエン酸Na、ピロ亜硫酸Na、水酸化Na

販売サイトでは、お得な「ポイント制度」も実施しています。

 
身体の外側と内側から毛髪環境を整えるドクターズヘアケア
ヘアメディカル薬用スカルプD シリーズとサプリD シリーズ ラインナップ
 
ヘアメディカル
薬用スカルプD
スカルプシャンプー
オイリー
ヘアメディカル
薬用スカルプD
スカルプシャンプー
ノーマル&ドライ
ヘアメディカル
薬用スカルプD
スカルプパック
コンディショナー全肌用
ヘアメディカル
スカルプジェット
マッサージトニック
ヘアメディカル 5α-R
ファイブ・アルファー・アール
抜け毛予防サプリメント
ヘアメディカル YEAST
(イースト)
髪の成長サプリメント

育毛剤・育毛エッセンス一覧育毛シャンプー・コンディショナー一覧

育毛サプリメント白髪染め・シャンプー一覧

美髪シャンプー・エッセンス一覧ヘアケア用品・その他一覧

Amazonで人気の育毛剤・エッセンス一覧Amazonで人気のシャンプー一覧

育毛関連情報育毛スカルプ@最新ヘアケア TOP

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://scalp.blog100.fc2.com/tb.php/96-59076326
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック